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2009年3月

MYお弁当備忘録

手作りのお弁当ランチが続いています。

寒さのせいで外に出掛けるのが億劫になったことと、ちょっと節約しようかなぁ・・・そんな思いから、ご飯の上に好みのおかずをどんどん!と乗っけるだけの名づけて「乗っけっぱなしお弁当」。作るのが気楽な分、面倒くさがり屋の私にしては結構続いているんです。

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紅ショウガ替わりの長老木(チョロギ)が乗った富山のかまぼこ入り炒飯はお正月明けのお弁当だな。懐かしい。豪華なビフテキ丼なんてのもあります。ちょっと自慢!職場の電子レンジが使用不可のため、泣く泣く大好きな牛肉の脂身をそぎ落としたヘルシービフテキ。お弁当は冷たくてもウマイものであるべき!これは基本でしょうか。

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お肉の回数が多いのですが、実は一番テンションがあがるおかずは鮭だったりします。お肉もお魚も火を通し過ぎないようにするのが意外と難しい。温め直すことが出来ないので、ちゃんと中まで火を通さねばという思いもある。余熱で火が通るから大丈夫と分かっていても、なんか信用出来ない。でも今まで何度と揚げたての鶏のから揚げで口の中をヤケドしたことか。余熱の力を侮ってはいけない。ちょっとずつ余熱で火を通す加減も分かって来た。昨日の残りの天婦羅は甘く煮つけて卵とじ。こういうおかずが実に食が進む。中学生や高校生の時だったら「茶色い~」ってちょっと拒否しただろうけど、こういうルックスのお弁当が今一番私の心をつかむようになりました(笑)。

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京都「はつだ」をマネて焼肉丼。お肉は豚肉だけど。アメリカの子供達がランチの定番としているピーナッツバターとベリージャムのサンドイッチを初めて作ってみる。混ぜ御飯系は本当に楽ちん。コンビニでポテコロやチキンナゲットをプラスするだけで十分食事として満足出来る。安上がりで大いに助かる。元々は節約も兼ねてお弁当にしたけれど、結局今月は貯まらなかったなぁ(笑)。毎日、お弁当が楽しみだからイイけど。

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川崎大師へ厄除けに行って来ました!

横浜に住んで10年以上経つというのに、一度も散策に出かけたことのなかったお隣の川崎市。横浜から東海道線で10分程という近い立地ではあるんですけど、何をしようにも川崎以外でも出来ちゃうからというのが理由なんでしょうね。

今年はどうしても徹底的に厄除けに行っておきたい!という衝動にかられ、神社仏閣大好きM嬢にお付き合いしていただいて行って参りました。といっても、実際は1月下旬頃に行っておりまして、記事にするまで随分と時間が経ってしまいました(笑)。

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京急川崎駅で待ち合わせし、出発。なんだかローカルな電車です。窓から見える景色、コトコトと揺れる車内、さっきまでの駅周辺の賑わいから離れてプチトリップしちゃう感じ。ほどなくして川崎大師駅に到着。川崎大師へ続く表参道はまぁまぁの人出。道の両脇には、川崎大師名物の久寿餅屋や屋台なんかが並んで、ついつい寄り道したくなる。

まずは腹ごしらえということで、事前にヌシさんのところでチェックしていたお蕎麦屋さん「三昧庵」へ。私は、ヌシさんが召し上がっていた「唐揚せいろ」が食べたかったのだけれど、何とお正月シーズンはお店が混むという理由で唐揚せいろはメニューから外されていたのです。しかも明日から再開するとのこと・・・!!(ブログにこの記事を載せた時点では再開しています。)
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結局いただいたのは「にしんそば」(950円)。甘く煮つけられたニシンと蕎麦汁のしょっぱいコントラストを味わいたくなって。ちなみにM嬢は鴨南蛮だったのですが、店内で他のお客さん(常連風)が「このお店、鴨南蛮が美味しいのよ!」とささやいていたり、「カレーそばが美味しい!」と断言している方がいたり、新参者の我々はお店の看板メニューが謎でした。

お店を出る時に、大きく「カレーそば」の幕が表に堂々と掲げられているのを見て、2人で苦笑してしまいましたが。なーんだ、カレーそばが有名なお店だったのね・・・と(笑)。でも今度来た時は、絶対「唐揚げせいろ」をいただくつもり。

川崎大師へ続く参道の仲見世はとっても賑わっている。一段と人も増えて、楽しくなって来ます。とんとんとん、、、と飴を切る音。お醤油の焦げるいい匂い。主に、飴、煎餅、漬物、久寿餅の品揃えでございます。私は黒胡椒やマヨネーズ味の変り種の「だるま煎餅」をゲット。ふっくらとした形が可愛らしい。特に黒胡椒味はおすすめ。しっかり味が付いていて美味しいんです。ピリッとした黒胡椒の香りが良く効いている。他には「開運」の文字に惹かれた甘酒。後に我が家では桃の節句にいただきました。これは結構甘め。

川崎大師でしっかり今年の厄除けをお願いし、おみくじは良くなかったけれども(笑)、お守りを買い、無事お参りは終了。屋台がたくさん出ていたので、じゃがバターや焼きそばなどもいただく。唐揚せいろを食べてたら、屋台での買い食いは出来なかったね。。。これで良かったとしよう(笑)。

食後のデザートは珈琲茶房「住吉」にて「久寿餅サンデー」(430円)。珈琲茶房というよりは、店舗は簡易なイートインスペースという感じ。山門前という立地上、人数をさばき切らなければならないからでしょうか。この小麦澱粉から出来ている久寿餅、かなりモッタリしてお腹に溜まります。ただ味が淡泊なので、黄粉や黒蜜、粒あん、ソフトクリームとの相性も良く、昔ながらの食べ物でありながら、他のスイーツにも応用が利きそうな存在。ちなみに使われている久寿餅はお隣の久寿餅本舗「住吉」のもの。

「住吉」という名の付いた久寿餅屋はそこらじゅうにあります。一体どこが系列店なのやら、関係あるのか、無関係なのか、店名からは分かりませんでした。私がお土産用の久寿餅を買い求めたのは表参道にある「(有)住吉屋総本店」のもの。しかし、このねずみ色した、味もそっけもない、中途半端なモッチリ加減といい、不思議な食べ物です。

ただ、今どき保存料など添加物を使っていないのは珍しいかも。消費期限が作った日の翌日ですけど、安心して食べられますよね。あと、包み紙がお店を中心とした川崎大師の古地図になっているのも面白い。ちゃんと真ん中に住吉屋総本店が描かれています。あと、お店に隣接した喫茶が立派で落ち着いた雰囲気。次回はこちらにも行ってみたいですねぇ。

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中華街でマヨネーズ和えな日々

久しぶりに中華街ランチのアップです!

最近は手作りお弁当が多くて、中華街もちょっとご無沙汰なんですが、このメニューを食べたくなると、中華街中歩き回ってでも探す!っていうくらい(笑)、私にとっては中毒的な食べ物。。。それこそがこの「マヨネーズ炒め(和え)」なんですね。

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中山路・獅門酒楼の日替わりランチから。

これは海老のマヨネーズ和えなんですが、やはり獅門酒楼のは一味違う!見ての通り、衣がちょっと褐色系。衣にお醤油が入っていて、下味を付けているものと思われます。お醤油が焦げると香ばしいですよね。

カラッと上がった歯ごたえの良い衣にマヨネーズソースが絡まっていて、ほんのりお醤油の香りとマヨネーズの風味。これが合うんですよねぇ・・・・!

他にベビーコーンやさつまいも、きゅうりだったかな(ズッキーニかも)・・・野菜もたっぷり入っていて、いいですよ。特にさつまいもの甘味とマヨネーズソースが合うんです。ランチはこの後に杏仁豆腐も付きます。

お次は香港路・順海閣酒家の日替わりランチより。
ここでは以前「白身魚のマヨネーズ和え」をいただいております。
Mayo_2それをリピートしていただいたのですが、前回のと若干違うでしょう?分かりますか。

実は魚の切り身が大きいんですね。前回のはもうちょっと小粒な印象だった。他の缶詰フルーツと大きさが同じになるように切りそろえてある感じ。

ところが今回は大きい。サックリとした歯ごたえは同じだけど、身が大きいのでホクホクと白身魚の食感も味わえる。相変わらずの缶詰フルーツが良いアクセント。甘味の強いの、甘酸っぱいの、色々あって楽しい。

そして獅門酒楼のマヨネーズソースと比べると、こちらの方がマッタリとコクがある感じ。よって、とってもお腹いっぱいになります(笑)。私はこのソースが大好きで、最後の最後までいただいてしまうので、食後はお腹をさすりさすり帰社するのです!なんせこのボリュームたっぷりのマヨ和えの後に、ランチ付きのデザートも食べてますからねぇ。。。これは後程まとめて!

それからしばらくたってから、同じ順海閣酒家で今度は「海老のマヨネーズ和え」を発見!順海閣酒家では白身魚シリーズしか食べたことのないワタクシ、速攻魅かれて入店です。
Mayo_3白身魚が海老に変わっただけなんですが、これもまた美味し!定番の缶詰フルーツも入っています。

海老の方が白身魚より高そうだから量が落ちるかも・・・と思っていましたが、ほぼ同じボリュームで出て来ます。

やっぱりプリプリした食感と海老独特の風味は海老好きにはタマラナイもの・・・。でも私は順海閣酒家に限っては、マヨネーズ和えのソースのファンであるので、意外と中味は気にならないかも。

とにかくお腹いっぱいになる順海閣酒家のマヨネーズ和えランチなのです。

ランチの後は、杏仁豆腐かマンゴープリンが選べたのですが、海老マヨランチの時だけは自動的にマンゴープリンが出て来ました。ここのマンゴープリン、前回いただいた時はちょっと苦手かも・・・と感じたのですけど、何だかリニューアルしたような!

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(左:白身魚マヨネーズ和えランチ時の杏仁豆腐)

なんだか食べやすくなったような感じ。以前は独特の香りがあって、これホントにマンゴーなのかな?と首をかしげたのですが。この時マンゴープリンだったのは、ひょっとして杏仁豆腐が売り切れちゃったのかなとも思います。

以上、ボリューム満点マヨネーズ和えランチをご紹介させていただきましたが、驚くべきはどれも600円台の価格ってことでしょうね。もうランチと言わず、ランチ+ディナーの2分の1って言ってもいいくらいの腹持ちの良さとカロリー(笑)なんですけど、中華街に来たからにはお腹いっぱい食べるのが一番楽しい中華街での遊び方なのではないかなぁ~と思います。

獅門酒楼
住所    神奈川県横浜市中区山下町145中華街中山路
TEL     045-662-7675
営業時間 11:30~22:00(L.O. 21:30)
定休日   月1回(HPでご確認下さい)

順海閣酒家
住所     神奈川県横浜市中区山下町147番
TEL      045-662-5503
営業時間  11:00~22:00(L.O. 21:
00) (注)ぐるなびでは11:30~22:30
        *休日の前日は11:00~22:30(L.O. 21:45)

定休日   年中無休

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自由が丘 エル・ペスカドール 大学の同級生達と

El_0とある土曜日、大学時代からの友人達と遅ればせながら新年会を開きました。場所は自由が丘のスペイン料理屋さん「エル・ペスカドール」にて。以前、ランチで一度訪問しており、その時はスペイン料理の美味しさに感激して、絶対にまた来るぞ!と思っていたのですが、割と早めに実現しました。嬉しい!

久々に会うと近況報告が優先になってしまって、なかなかメニューが決まらない(笑)。今回のビックニュースはやはりYちゃんでしょう。おかげで新年会の場は一気にお祝いムードになりました。良かったねぇ~♪

私はいつも通りサングリアで乾杯。お店によってスパイスや果物の香りが強いサングリアもあるけど、エル・ペスカドールのは割とすっきりめな感じ。お料理のチョイスはお任せいただいたのだけど、やはりこの間食べて美味しかったものからリピート。

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茄子のフライ。これは評判が良く、もう一皿追加したくらい。やはり「これって茄子なの?」と不思議がられてた。衣はサックリ、中はふっくらとした食感が不思議なんだよね。他の揚げものでは経験したことない食感だもの。

ムール貝の塩ゆで。スープにも良い出汁が出てる。私はバゲットを浸していただいてみた。塩加減も絶妙である。ところで、他の皆はこのスープは食べていたのだろうか。次々と料理が出て来るので、皆の細かい感想が聞けなかったな。このお店はお料理が出て来るのがとっても早い!画像のお料理を女子5人でいただくのに2時間しかかかってません(笑)。やはりお店の看板お母さんの仕切りの良さがなせるワザなのでしょうか??

そして、イベリコ豚の生ハムはかかせない。脂がすっと舌の上でとろける感じ、赤身のところの凝縮された肉の旨味を楽しむ。

前回の魚介パエージヤも美味しかったけど、今回は取り分け易いように(笑)、ソーセージ、チキン、エスカルゴ等々が入った田舎風パエージャを。こちらもお勧め!

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オイル煮は全て制覇。今回はしらすもいただいてみました。今までのお食事会は和食が多かったので、オイリーな料理でも大丈夫かな?と思っていたのですが(銀座・燦然表参道・寅福)、「美味しい」と人気は上々!パンも追加して結構食べたね。

デザートはお店のお母さんのお勧め。「いいイチゴ入ってるよ!5人だから3人分くらいで丁度いいんじゃない?」私は、あの2000円の盛り合わせデザートをの狙っていたんだけど、お母さんのお勧めトークに陥落(笑)。
El_3_2でもお勧めにして大正解!!

テーブルに出て来た瞬間、わっと場が華やぐ。「お店のお勧めにしとくのが一番だよ!」とお母さん。大皿にピカピカと真っ赤に熟した大粒のイチゴがこんなにもたくさん!中央にはアイスクリームとパイが盛られていて、ああ、どれも女の子が好きなものばかりだね・・・デザートと一緒にカフェラテもいただく。幸せだ。

この後もう一軒喫茶店をハシゴして、まだまだ話が尽きない中お開きとなりましたが、楽しい一日でした。友人達に感謝、また良い知らせを皆に聞かせられるよう、皆から聞かせてもらえるよう、みんなみんな元気で再会しましょう。どうもありがとうございました。

エル・ペスカドール
住所    東京都目黒区自由が丘1-13-4
TEL    03-3723-8471
営業時間 11:30~14:00,17:00~22:00(日・祝日 L.O21:30)
定休日   月曜日

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GLOBE ANTIQUSE 三宿店

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引き続き昨年のお話になりますが、日付的にはクリスマス近辺に訪問したカフェです。
こちらのカフェ、ちょっと面白い構造になっていまして、庭ではガーデニングショップ、隣接する建物ではアンティーク家具を販売しています。その家具売り場の1階がカフェになっているんですね。

時節柄、フロアには大きなツリーと懐かしい感じの火がゴーゴー燃えるストーブが鎮座していて、外国のような、しかもちょっと時代的に昔の、そんな雰囲気が良く出ていて、とても素敵でした。わたくし、子供の頃から外国風(もっと端的に言えばヨーロッパ的な)の古い時代のものにすごく憧れがあるんです。

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この日は母と一緒だったのですが、寒がりの母もストーブのおかげで気持ち良く食事が出来たようです。

私がいただいたのはローストビーフ(1200円)。特にクリスマスシーズンに限ったことなく、通年のメニューのようですね。私なんかローストビーフって言うと、ちょっとしたイベントの時にっていうイメージがあるんですけど。パンかライスが選べたように記憶していますが、今回はパンをチョイス。ガーリックトーストに仕立てられて出て来ました。分かりにくいですけど、マッシュポテトにささってるんですよ。それとホースラディッシュが添えられていたかな?お肉はやわらかく、たっぷりと盛りつけられていて、グレービーソースも。ローストビーフを食べる時の、お皿に盛りつけられているスタンダードな食材がちゃんとそろっていて、まるでお手本みたい!

そうなんです。このお店、なんだかすごーくキチンとしているんです。ショーウィンドウに飾られたケーキを見ても、百貨店の食品フロアや有名パティスリーで売られている、それらとは違う、でも良く凝っていて、ケーキがお店ならではという顔をしていて・・・クリスマス用に予約されたケーキがさらに美味しそうで、何でこの日にやって来ながら予約していなかったのか、非常に悔やまれました(笑)。来年はここまで出張ってくるべきではないかと。

Globe_2母がオーダーした「GLOBEチーズケーキ」。メニュー写真よりゴージャスに盛りつけられたケーキに感激!

こってりとしたコクのあるチーズケーキながらも舌触りはそこまで重くありません。若干冷凍もののベリーの使用もありましたけど、十分美味しかったです。

そうそう。このテーブル木目、いい味だしているでしょう。もちろんテーブルやイスも歴史を感じられる趣ですよ。ただ、私達の着席したテーブルは船のようにカタカタ揺れました(笑)。困っていたらお店の方がテーブルの脚に折りたたんだ紙をくわせてくれたんですけど、落ち着いた感じのスタッフさん、静かながらも優しい対応が自然で嬉しかったです。調理場の方もチラリとのぞいたら、活気があって良かったなぁ。

以前、美味しい壺焼カレーを食べた喜楽亭池尻本店から程近いところにあるので、次回はどっちに寄るか迷いますねぇ。

GLOBE ANTIQUSE 三宿店

住所    東京都世田谷区池尻2-7-8
TEL    03-5430-3550
営業時間 11:00~20:00(年中無休)

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